個人ではじめたLINE@の友達数が100人に到達しました。

個人でも人気アカウントの方は、数千人〜のお友達がいらっしゃるので、私は特別多いわけではありませんが・・・

 

でも、LINE@は様々な媒体の中でも圧倒的に濃いリストだな〜と感じています。

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例えば、Twitterのフォロワー数は、適当なツールなどを使えば数万フォロワーは集まります。

大抵BOTなので、フォロワー数=ファン数とは言えません。

 

Facebookはどうでしょう??

これも5000人まで友達を増やせますが、たいてい『いいね!』しあって満足なレベルではないでしょうか?

5000人いても、なかなかあまり濃い関係は築けてない方が多い気がします。

 

対して、メルマガの読者はもっと濃いリストとして集めることができます。
(集め方にもよりますが、、、)

しかし、それでも開封率はどんどん下がりますし、毎回きちんと読む方はかなり限られると思います。

 

その点、LINE@はまだツールで友達を集めることができない(たぶん)ですし、開封率や到達率が高いです。

そして、クローズドで個別&気軽にコミュニケーションがとれます。

 

でも、もしLINE@というサービス自体が終わた場合、リスト(友達)はなくなってしまいますので、メルマガのリストのように資産価値はありません。

それを考えても、かなり濃いリストなのは間違いないかと思いますね。

 

私のLINE@の友達は、美容室経営に興味ある方と私個人に興味ある方しか友達になっていないわけですから、100人は決して少なくないと思っています。

個人的な感覚としてですが、LINE@の友達数100人はメルマガ読者数の1000人くらい(10倍)の価値がある気がしますね。

 

ただ、私自身もまだうまく発信できてないのでもう少し勉強しなくてはなりませんがね、、

今後もトライしていきたいと思います!

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鈴木和敏
美容室「カミケン」を運営。25歳の時に一人で独立開業し、現在は福島市&郡山市で6店舗に拡大。【深夜営業】【全席個室スタイル】【完全個別対応】などのブランディングにより、美容室が苦手な男女を中心に人気サロンに。自身の経験から「美容師の職場環境の改善」に力を入れた経営手法により、【美容師が集まる美容室】としても話題に。最近は主に美容室の経営コンサルティング活動をしている。