最近ブログをサボり気味のわたしですが…

WEBマーケティング担当、齋藤さんが成果がでないサロン経営者について説明しています。
http://salon-labo.com/marketing/2986.html

 

そう言えば、ロックスターの矢沢栄吉さんも若い時からこう言ってましたよね。

「いつの時代もやるやつはやるし、やらないやつはやらない」

ホント私もそう思います。

 

お金がない、時間がない、自分には合わない、自分には難しい…

そんな意味不明な「言い訳」をやめたときにやっと変われるわけですから。

 

3年前までは、私も職人オーナーでした。

プライド持って毎日忙しくやってるくせに、月収100万にすら満たないという、残念な「自己満職人ワーカー」でした。

いまは日給レベルで100万以上の仕事ができますからね…

3年あれば人はどうにでも変われます。

 

お会いした方はわかると思いますが、私はオーラゼロのただの一般ピープルなんで。笑

ということで、へんな言い訳をやめて、ガンガントライして行きましょう!

 

※この記事はメルマガから一部抜粋して投稿しています。

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鈴木和敏
福島県内で8店舗の小さな美容室「カミケン」を運営。 25歳の時に一人で開業して以来、0%〜5%以下の離職率を13年間継続中。 開業当初は「美容師の延長」で職人経営をしていたが、震災で資金ショートした時に「このまま職人経営ではスタッフを不幸にする」と感じ、経営者への転身を決意。 35歳でハサミを置いてからは、スタッフ一人当たり年間粗利額1,000万という基準値もクリア。 社員の平均月収は役職がない若手スタッフの平均でも35万以上を維持し、店長平均は50万を超える。 現在は、自身の経験と実績をベースに「年間利益2000万以上」「現場を任せて億越え」などの実現を目指す方へのサポート活動が中心。 信条は、「経営者にとってはスタッフが最上位顧客」「美容室経営は美容師の仕事の延長ではなく経営者への転身」など。