実は私には「専属スタイリスト」がいます。

ちょっと前までは、ファッションにスタイリストをつけるなんて

【芸能人か!?】

なんて思ってましたが…

それが間違ってました。笑

ヘアスタイルもそうですが、服選びにもプロの「知識や技術」が必要なのです。

 

芸能人みたいに華がない人こそ、容姿や体型をカバーしたり、

「相手にどう見られるか?」

を考えなくちゃいけないからです。

 

ビジネスマンなら、外見で見込み客に

「どういう印象を持たれるか?」

はとても重要なポイントです。

 

つまり、ファッション一つでも売上や利益を増やすことも可能なのです。

 

さらに言うと、服選びすら外注化することで経営者の時間も有効に活用できます。

ちなみに、ショップ店員は「販売員」ですからコーディネートのプロではないです。

余計なものまで買わされますし。笑

 

もし、「専属スタイリスト」が欲しい方はご紹介も可能ですのでLINE@へご連絡を・・・

 

P.S
私の専属スタイリストをお願いしている大山さんが、4冊目の書籍を出版されました。

自分の「ブランディング」を考えたい経営者にはオススメの本ですよ。

http://amzn.to/2eRikr8

 

※この記事はメルマガから一部抜粋して投稿しています。

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鈴木和敏
福島県内で8店舗の小さな美容室「カミケン」を運営。 25歳の時に一人で開業して以来、0%〜5%以下の離職率を13年間継続中。 開業当初は「美容師の延長」で職人経営をしていたが、震災で資金ショートした時に「このまま職人経営ではスタッフを不幸にする」と感じ、経営者への転身を決意。 35歳でハサミを置いてからは、スタッフ一人当たり年間粗利額1,000万という基準値もクリア。 社員の平均月収は役職がない若手スタッフの平均でも35万以上を維持し、店長平均は50万を超える。 現在は、自身の経験と実績をベースに「年間利益2000万以上」「現場を任せて億越え」などの実現を目指す方へのサポート活動が中心。 信条は、「経営者にとってはスタッフが最上位顧客」「美容室経営は美容師の仕事の延長ではなく経営者への転身」など。